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笠岡市内の学校給食3,500食にサラが提供したパプリカが使用され、「地産地消」の活動として紹介されました。

【パプリカを使った献立 ままかり南蛮漬】


【4年生のクラスでのパプリカの説明】

笠岡市(市長、教育長、学校給食センター)の皆様のご協力により、地産地消週間に合わせた学校給食に、サラ産のパプリカ(赤・黄)が初めて採用されました。
笠岡小学校の生徒たちは赤や黄色のパプリカを食べて「おいしい」・「こんなの食べたことがない」とワクワク、笑い声もあり今まで以上に野菜に興味を持ってくれたようです。地元の報道機関にも紹介されました。